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【高2♂×♀】友達に紹介してもらったド変態JK

K校時代

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高校2年の時俺は彼女と別れ、新しい恋でも始めようと違う高校に通う中学時代の同級生の女子に友達を紹介してもらった。

エリという名前の子で相当な可愛い子だという触れ込みに加え、絶賛彼氏募集中だというのですぐに連絡先を教えてもらい、早速エリにメールを送った。

「美樹に紹介してもらった○○だよ。よろしく」

するとすぐに返信が返ってきたので、写真を送ってもらった。メールに添付された画像には、パッチリ二重の大きな目をした黒髪セミロングの美少女が写っていた。想像を遥かに越えるエリの可愛さに狂気乱舞した俺は、エリにリクエストされた渾身の自撮り写メを添付し、「超可愛いね。びっくりした」と返信した。

その後しばらくお互いに質問をぶつけ合う内容のメールのやり取りを続けていると、いきなりエリから「○○君てエッチな子好き?」と言う少し謎めいた質問が送られてきた。

俺はいきなりのぶっ飛んだ質問に困惑しながらも、「もちろん。大好き」と送った。

そしてすぐに返信されてきたメールを見て、俺は驚愕した。「てへっ」とだけ書かれたメールに添付された画像には、上半身裸で綺麗なピンク色の乳首をした推定Cカップ程のおっぱいを丸出しにして、笑顔を浮かべるエリが写っていた。

いきなり自撮りのエロい写メを送ってきたエリに俺が「どうした?」と送ると、すぐに返信がきて、「今のエリだよん。エッチな子好きって言ったしょ?」とイマイチ的を得た答えが返ってこないので、詳しく聞いてみると、エリは自撮りのエロ画像を送るのが好きなド変態娘らしい。

色んな人に自分の裸を見られると興奮するというちょっとヤバい性癖があるせいで、中々彼氏になってくれる人がいないのが悩みなんだとか。(なるほどこれは彼女にはしたくないな。)と、自分だけならまだしも色んな人に見られたい願望があるエリは彼女には出来そうにないと思いながらも、エリのエロい画像をもっと見たくなった俺はリクエストしてみた。まずは「エッチな子最高だよ。今日どんなパンツ穿いてんの?見せて?」とメールを送った。するとすぐに返信が来た。

添付された画像には上半身裸で制服のスカートをめくってМ字開脚したエリが鏡越しに写っていた。鏡に映ったパンツの色は薄い黄色。

きっとお金を払ってでも見たい人がごまんといるであろう美少女JKのエロい自撮り画像を、ただで見せてもらい俺のチンコはあっという間にフル勃起状態になった。

フル勃起したチンコを握りしめ歯止めが利かなくなった俺は、「パンツ脱いでマンコ見せて」と、完全に調子に乗ったリクエストをしてみた。

するとすぐに返信がきて、添付された画像を見てみると、薄い陰毛が生えた綺麗なサーモンピンクのマンコをクパァっと開いて、中からじんわりと愛液が出てきている様子が接写されたとんでもなくエロい画像だった。

俺はその画像を凝視して一心不乱にチンコをしごき、あっという間に大量の精液を射精した。そして少し射精の余韻に浸り、エリにメールを返信した。

「すごいエロいね。いいオカズになったわ。ごちそうさん」と送ると、「え~。シコシコしたの?ズル~い」と返信がきたので、「ズルい?本当はエリとエッチしたいんだけどな~」と少し攻めた内容を送ると、「エッチしたいの~?明日ならいいよ~」とものすごい軽いノリでOKが。

超可愛いド変態エリとセックスのアポが取れ、俺は部屋の中で一人でガッツポーズをした。その後詳しい内容を打合せし、俺はドキドキしながら次の日になるのを待った。

迎えた当日。学校帰りにお互いの学校の中間に位置する駅で待ち合わせをした。

早く着きすぎて、駅の改札前で壁にもたれながら携帯をイジって過ごし30分程経った頃、「今降りたよ。どこにいる~?」とエリからメールがきたので改札の前にいると伝えると、すぐに改札を通って制服姿のエリが現れた。

「お待たせ~。○○君だよね?」と笑みを浮かべながら俺に話しかけてきたエリは、思ったより背が低く、スカートの丈を短くして着崩したスタイルの制服姿を堪らない。顔面は写メで見るより更に美少女度がアップした正真正銘の美少女だった。(こんな可愛い子があんなにド変態なのか。)等と思いながらもこれから起こるエリとの痴情を思い浮かべて、胸と股間が大きく膨らんだ。

そして下心を一旦押さえこんで、「可愛すぎてビビった。とりあえず何か食べに行こっか」と言い会ってすぐにエッチでは何となく味気ない感じがしたので、まずはエリとデートを楽しむ事にした。

明るくて陽気な性格なエリとのデートは、思った以上にめちゃくちゃ楽しかった。(変な性癖さえなければ彼氏なんていくらでも出来るだろうに。)

などと思いながらも、とにかく普通にデートを楽しんだ。

そして食事を食べ終え、しばらく他愛もない普通の会話をしていると、エリの方から「そろそろ行こっか」と誘ってきたので、会計を済ませて店を後にした。

この日の目的はあくまでエリとのセックスである事を忘れる程、普通にエリとのデートを楽しんでいた俺は、一気に緊張して心臓の鼓動がとんでもなく早くなった。

目的地の俺の家を目指してバスに乗り、俺が通路側に座り、エリが窓側に座った。そして緊張して一気に口数が少なくなった俺にエリが、「○○君もしかして緊張してる?」と

何だか小悪魔っぽい笑みを浮かべて聞いてきたので、「エリが可愛すぎて緊張してきた」と言うと、「もう裸見てるんだから緊張しなくて大丈夫だよ」と、耳元で囁かれて俺は不覚にも勃起してしまった。それに気付いたエリはまた小悪魔っぽい笑みを浮かべながら、俺の肩にピタっと頭を乗せて甘えてきた。何だかいい匂いがするエリの髪の毛の匂いに、更に興奮して俺のチンコはズボンの中で悲鳴を上げていた。

するとエリは他の乗客にバレない様に、そ~っと右手を伸ばしてズボンの上から俺のギンギンに勃起したチンコをスリスリと優しく擦ってきた。

「すごいね。苦しそうだよ?」とまた耳元で囁いてきたエリは、興奮していたのか

少し息を荒げていた。「こんなとこでヤバいって」と俺が言うと、「こういうの興奮しちゃう」と完全に淫乱スイッチがオンになったエリは、俺の左手を自分のスカートの中に持って行き、股間をまさぐらせてきた。

されるがままにパンツの上からエリの股間を触ると、グッショリとパンツが湿っていた。

そしてグショグショのパンツの上からクリトリスを擦ると、エリは小さな喘ぎ声を上げ、「ヤバいね・・・おうちまで我慢出来ないかも・・・」と耳元で囁いてきた。

しばらくの間お互いの股間をバレない様に静かにまさぐり合っていると、目的地の俺の家の近くのバス停に到着したので、慌てて降車ボタンを押した。

完全にお互い理性を失いかけていた俺とエリは一旦離れてバスを降り、俺の家までゆっくりと歩いた。道中完全に甘えん坊モードになったエリは、ベッタリと俺の腕に絡みついてきて離れなかった。

そしてついに俺の家に到着し、そそくさと二階にある俺の部屋に向かった。家には誰もいないので、思う存分エリとのセックスを楽しめる。部屋に着くなり、長い我慢から解放された俺とエリは制服の上着を脱ぎ捨て、抱き合いながらベッドに倒れ込んでベロベロと舌を絡め合った。

息を荒げて貪るようにお互いの舌を絡めるキスに興奮が最高潮に達した俺は、残りの衣服を全部脱ぎ捨て、パンツ一丁になった。

するとエリもワイシャツを脱ぎ、ブラジャーを外し、パンツも脱ぎ捨て、制服のスカートと靴下のみという、何とも男心をくすぐるエロい格好になった。

そしてお互い準備万端になった俺達は、再びお互いの舌を貪り合った。

エリのおっぱいを揉んでみると、そんなに大きくはないがモチモチのプルプルで

とても弾力があり、揉み応え抜群。乳首はツンと上を向いてコリコリに勃起していた。乳首を掌で転がしながらおっぱいを揉んでいると、エリが気持ちよさそうな喘ぎ声を上げたので、乳首を思いきりギュッと摘まむとビクンっと、かなりいい反応見せた。

感度が抜群そうなエリの乳首を舐め回しながら、マンコを触ってみるとすでにネットリとした愛液がお尻まで垂れ流れていて、グッショグッショだった。

そのグショグショのマンコに指を這わせると、ヌルンっと指が飲み込まれていき、一気に俺の指は根本までエリのマンコの中に入っていった。

エリはビクビクと感じながら、「おちんちん舐めさせて・・・」と言ってきたので、パンツを脱いでフル勃起したチンコをエリの口元に持っていくと、パクっと咥えた。

柔らかいコンニャクに包まれるようなエリの口の中は極上で、舌使いも絶妙。今まで到底味わった事がない位に、エリのフェラは気持ち良かった。

そんなJKとは思えない程のエリのフェラテクを堪能しながら、俺はエリのマンコを指でかき回した。

「クチョっクチョっ」とエロい音が部屋に響き渡り、エリはチンコを咥えながらヨガりまくった。

そして「やば・・・出ちゃう・・・」と言いながら、潮を撒き散らかしてイってしまった。

俺のベッドのシーツは、エリの潮であっという間に水溜まりが出来た。イッた余韻でビクンビクン痙攣しているエリのマンコを舐めて、しょっぱい味がする潮を綺麗に舐めとってあげると、エリは恥ずかしそうに手で顔を隠しながら感じた。

そして69でお互いのチンコとマンコを思う存分舐め合った後は、いよいよ挿入へ。俺が机の引き出しからコンドームを取り出し、装着しようとするとエリからある提案が。

「○○君。私の彼氏になってくれたら生で入れてもいいよ?」

超美少女で超ド変態のエリの提案に葛藤しながらも、目の前の欲望には抗えず、「わかった。エリ、俺と付き合おう」と俺はコンドームを投げ捨てた。

そして正常位で生のチンコをエリのマンコに押し当てると、ヌルヌルと飲み込まれていき、エリのマンコはすぐに根本まで俺の生チンコを飲み込んだ。生のチンコを奥まで入れられ満足そうに感じているエリは「○○君大好き」と言って、俺に抱き着いてきた。

そのまま抱き合って、舌を貪り合う濃厚なキスをしながらマンコをガツガツと突きまくって、エリを何度もイカせた。エリは終始「大好き」と言いながら俺に抱き着いて離れず、イク度にマンコの締まりはキツくなっていった。体位を変えようとしても、「離れないで!」の

一点張りで全く離れないエリはとにかく甘えん坊。そんな甘えん坊なド変態JKのマンコが気持ち良すぎて、とうとう我慢の限界を迎えた俺がチンコを抜こうとすると、「ダメ!離れないで・・・」とエリは脚を俺の腰にがっつりと絡めて、離そうとしない。

我慢出来ずに思いきりエリに中出しをかますと、エリも中出しされた瞬間にイッてしまった。

「中に出して大丈夫なのか?」人生初の中出しに俺が戸惑っていると、「大丈夫大丈夫。中出し最高だよね~」とマンコから精子を垂れ流しながら笑うド変態なエリ。

そんなド変態なエリを見て、先行きが一気に不安になった俺は、改めて付き合う条件として俺意外の人にエロい写メを送る事を硬く禁じ、「わかった。我慢する」と了解した。エリとその後も精子が空になるまでラブラブな中出しセックスをした。

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