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【高2♂×♀】誰でもヤらせてくれるヤリマンと学校のトイレでセックス

K校時代

この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

高校2年のとき、クラスメイトの女子にビッチのヤリマンと噂される子がいました。名前はアサヒ。

黒髪ロングで大人しそうな見た目、到底そんなふうには見えません。いつも男子とばかり話しているなとは思いましたが。

僕はアサヒと同じクラスになってからそんなに話す事もなかったので、彼女が誰でもヤらせてくれるという噂は信じていませんでした。しかし、ある日友人が「いいもの見せてやるよ」と言ってスマホで撮影したとある動画を見せてくれました。

それはその友人とアサヒがベッドの上でセックスをしている様子を撮影したハメ撮り動画だったのです。おまんこの接写や結合部アップなどモザイクなしの生々しい映像で、友人の指によってクリトリスをこねくり回されて喘ぐアサヒの顔もばっちり映っていました。

友人は自慢しながら「あいつマジでエロいわ。お前も今度お願いしてみろよ」なんて言っていました。

ヤリマンの噂は本当だったんだと確信した僕は、その日の放課後にアサヒが一人になったタイミングを見計らって声をかけました。

「あのさ、ちょっといい?」

勢いに任せて声をかけてみたは良いものの、どう切り出していいか分かりませんでした。

ストレートに誰でもヤらせてくれるって本当?と聞く勇気は僕にはありませんでした。

しかし、アサヒは全てを察したような表情を浮かべるとこう言いました。

「すんの?トイレでいい?」

ぶっきらぼうにそう言うと、彼女はついてきてと言わんばかりに歩き出します。そして特別教室などがある別棟の女子トイレへと入っていきました。

僕は「マジか」と思いながらも後に続きました。

一番奥の個室へ二人で入り鍵をかけるアサヒ。狭く暗い空間の中、アサヒは手際よくスカートの中からパンツを脱ぎ捨てます。

そして便座に腰掛けM字開脚すると、おまんこを広げながら「ゴム1コ100円ね」と言いました。

突然目の前に現れたアサヒのおまんこを見て僕は思わず息を飲みました。暗くてはっきり見えないですが、それでも十分すぎるほどいやらしい光景でした。

アサヒはコンドームを僕に渡すと「触って」と小声で呟きました。

僕は言われるまま彼女の股間に手を伸しました。濃い陰毛に覆われた割れ目に触れ、愛撫するように優しくなぞります。

すでに少し濡れているようでした。そのまま指先でクリトリスを探し当て、そこを摘むようにして擦るとアサヒは大きく身体を震わせました。

「あっ……!」

小さな声を上げビクンと反応するアサヒ。それを見た僕の興奮は最高潮に達していました。

もっと気持ち良くさせたくて夢中で指を動かすと、アサヒはヒィヒィと切なげな声をあげ続けました。

僕は我慢できなくなりコンドームを装着させると、一気に挿入してしまいました。

「うわ……」

思わず声が出てしまいました。熱くヌルついた膣内は想像以上に気持ちが良く、気を抜くとすぐに射精してしまいそうなほどでした。

「あんまり長くいるとバレるかもしれないから、早く出しちゃってよ」

アサヒは余裕のない表情でそう言うと、両足を僕の腰に絡めてきました。僕はもう何も考えられず無我夢中でピストンを繰り返しました。

「イクッ!イくうぅ!!」

アサヒが大きな声をあげた瞬間、僕はアサヒの膣で果てコンドームの中に大量の精子を放出しました。

しばらく余韻に浸った後、僕たちは一緒にトイレを出て、その場で何事もなかったかのように別れました。

あまりにも淡々としていて、まるで夢でも見ていたかのような感覚でした。それからも何度かアサヒと関係を持ちました。一度「なんで誰でもこんなにヤらせてんの?」と聞いてみた事がありますが、彼女はただ一言「サクッと性欲満たしたいだけ」と言っていました。

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