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【高1♀×♂】夏祭りのあと、クラスの男の子に中出しされた私

K校時代

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 私が高●生のころの話です。私は夏祭りの間だけ屋台でチョコバナナを売るバイトをしていました。夏祭りは3日間だけですが、1日当たり1万円近くもらえたので、そのころの私は喜び勇んで応募しました。

 その屋台では、どのような服装で来てもいいといわれていたので、初日に浴衣で行きました。バイト中ですが、夏祭りの雰囲気を楽しみたかったのです。浴衣の女の子がチョコバナナを売っている、とどこかで少しばかり話題になったらしく、予想より多いお客さんに来てもらえました。だいたいが男の人だったのが当時は意外でした。バイト先のおじさんに、「明日も浴衣で来てほしい」と言われ、私は了承しました。ある程度余計に売れたら、バイト代に少し上乗せしてくれるというのも、私にとってラッキーな話でした。

 次の日も、浴衣を着てチョコバナナを売っていました。すると、クラスの男の子が屋台に買いに来てくれました。彼は私がほんのり恋をしていた男の子で、私はTシャツなんかでバイトをしていなくてよかったと思いました。彼は、「いつまでバイトしているの?」と聞いてきたので、「明日までだよ」と答えました。すると、「ねえ、俺も明日だけここでバイトしたい」と屋台のおじさんに言い出しました。驚きましたが、予想外の売れ行きに大変な思いをしていましたし、おじさんも二つ返事でOKしたので、私は最終日だけ、好きな男の子と一緒にバイトをすることになりました。

 バイト最終日、私はこれまでよりめいっぱいおめかしをしました。そして、下着をはかずに浴衣を着たのです。バイト中にそんなことになるとは思えませんでいたが、ほんの少し可能性があるなら、彼を誘惑してみたかったのです。

 私はショーツもブラも着ずに彼の前に出て、一緒にバイトがんばろうね、と当たり障りないことを言っていました。彼は気づいた様子はありませんでした。浴衣とはいえ、中に肌着のようなものは着ていますし、気づかないのも無理はありません。けれど私は、好きな子の隣で、ノーブラノーパンでいることに、ひそかに興奮していました。しばらく何事もなくバイトをしていましたが、お客さんが途切れた時に、彼が私の浴衣のあわせから手を滑り込ませてきたのです。夏祭りに来ている人から見えないように、太ももを撫でまわし始めました。私は通行人やバイトのおじさんに気づかれないように、声を殺していました。

「ねえ、なんで下履いてないの?」

 彼が私のあそこに指を這わせました。声を我慢するのに精いっぱいで、返事ができません。彼は、私が答えないのにいらいらしたのか、クリトリスをきゅっとつまんできました。

「あぁっ…」

「なんでって聞いてるの」

 彼がクリトリスを刺激するので、私は内またになって震えました。

「…ゆうわく、できるかなって…おもって…」

 と、吐息交じりに答えるしかできません。彼は面白そうにクリトリスをぐにぐにといじめながら、

「バイトのおじさんに犯してもらいたかったの?」

とにやにやして聞いてきました。私は一生懸命首を振って、「あなたを誘惑したかった」ということを教えました。すると彼は指で私の割れ目をなぞりました。ぬるぬるになっているのがばれて恥ずかしかったですが、早く彼に犯してほしくて少し腰を振ってしまいました。

「バイト終わったら、神社に来て」

彼に言われて、私はおまんこをじんじんさせて耐えました。ふとももに愛液が垂れてくるんじゃないかとひやひやしました。彼は人目を忍んで、おまんこやおっぱいを刺激することを繰り返し、バイトが終わることにはおまんこはぬかるみのようになっていました。

神社に移動して、私は我慢ができなくて、手を神社の柱について浴衣をまくりあげ、背後から彼が突きやすいような姿勢になった。

「すっごい、おまんこぬるぬるしてるよ?」

「おねがいっ、おねがい、がまんできないっ」

「どうしてほしい?」

彼が意地悪を言ってきましたが、私は文句を言う余裕はありませんでした。

「おちんぽほしい!おちんぽ入れてください!おねがいします!」

私が恥も外聞もなくセックスをねだると、彼は生のおちんぽを一気に私の中に突き入れました。

「んおっ…」

 とひどい声が漏れたのは覚えています。彼は私のおまんこを、何度も何度もおちんぽでこすりました。そのたびに私は中イきをして、何度目かで盛大に潮を吹きました。彼は私を背後から抱きしめて、おっぱいとクリトリスを弄り回しました。おっぱいとクリトリスとおまんこを全部一気に責められて、私は「あんあん、あんあん」とあえぐしかできませんでした。

 彼は何度かバッグで私を犯した後、地面に押し倒して、正常位でも腰をぶつけてきました。おまんこを好き勝手されている間、私は彼の所有物になっている感じがして何度も絶頂しました。

「お前がこんなにえろいと思わなかった」

 と言われました。えろい、エロ猿、ただのおまんこ、と罵られて、私はこれまで感じたことがないほど気持ちよくなってしまいました。「おまんこイく!おまんこイく!」と叫ぶと、彼は私がイくタイミングに合わせてクリトリスを指で押しつぶしてきました。「んおおお」と獣のような声をあげてイってしまいました。

 彼は私の中で散々精液を吐き出して、満足そうな顔をしていました。

 それから私は彼の専用おまんこになりました。好きな人にただのおまんことして扱われる快感を教えてくれたのは彼が初めてでした。彼とは自然と消滅しましたが、私は今でも私のおまんこをめちゃくちゃにしてくれる人を探しています。

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