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【高3♀×♂】彼に処女を捧げた場所は工事中の雑居ビル…

K校時代

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あれは、高校三年生のときでした。

彼氏も私も受験生だったけれど、お互いに夢中で、「一緒に勉強する」という名目で、しょっちゅうデートしていました。会うのはだいたい彼氏のお家で、よくイチャイチャしていましたが、彼のお母さんがお仕事がなくてお家にいるときは、見つかったらいけないので、あまりイチャイチャもできませんでした。

そんなこんなで、「一つになる」ところまでは行っていませんでした。私は正直、そこまではまだ早いかな、と思っていましたが、彼は早くヤリたくて仕方ないようでした。でも二人ともホテルに行くお金はないし、なかなかそんな機会はありませんでした。

ある休日、一緒に映画を見たあと、「ご飯を食べよう」ということになって、初めての洋食屋さんに入ることにしました。

それは新しくできた雑居ビルの4階にあったので、エレベーターに乗っていったのですが、間違えて別の階を押したことに気づかずに、違う階で降りてしまいました。

まだいくつかの店舗が工事中で、開店しておらず、作業員も誰もいない、ガラ~ンとした静かな階でした。

「間違えちゃったみたいだね」ともう一回エレベーターに乗ろうとしたら、彼が、「シ~っ」と言いながら私の手を引いて、うろうろし始めました。

私が、「こんなところ勝手にいたらマズイよ」と言ったのですが、彼は聞きません。

そして、まだ作業中らしい店舗の横の、ちょっとくぼんだスペースに私を連れ込みました。一畳ぐらいの狭いスペースでしたが、私を抱きしめてキスしてきました。

いつもより強引な感じで逃れられなかったので、そのまま抱き合いながらキスを続けました。

いつも彼のお部屋でするようなキスより激しい、かなりエッチなキスでした。

彼はそのまま私のスカートをめくって、下着の中に手を入れてきました。

大事なところに直接触れられて、ビックリしましたが、アソコはビチョビチョでした。

今は誰もいないけど、いつ誰が来るかもしれないので、ドキドキしましたが、彼は私のアソコをどんどん弄り始めました。

声を出さないように我慢していましたが、すっかり気持ちよくなって、ちょっと喘いでしまいました。

彼は私の下着を全部脱がせると、腰をついて座らせました。

背中を抱きかかえながら両足を広げさせ、アソコに指を入れてきました。

そこまでされたのは初めてでしたが、すっかりグチョグチョになっていたので、指はすんなり入りました。

彼はゆっくり私のアソコをかき回し、「すっごいビチョビチョだなよ」とか「気持ちいい?」とか言いながら、しばらくいじっていました。

本当に気持ちよくて、でも誰か来たらどうしようと言う気持ちもあって、ハラハラしながら快感がよけい増すようでした。

彼がズボンとトランクスを下ろし、「俺のも触って」と言うので見ると、ビックリするぐらい大きく勃っていました。

こんなにはっきり見るのは初めてだったから、ちょっと怖いと思いましたが、私もそれを握ってみました。

彼が私の手の上から、「こういうふうにしごいて」と教えてくれました。

先っぽからヌルヌルした液体が出ていて、それを使ってすべらせながら、そうっとしごいてあげました。

「うっ…、気持ちいいよ」と言いながら、私のアソコの中の指を出したり入れたり、グチャグチャとかき混ぜたりしてくれました。

お互いにすっかり気持ちよくなって、夢中で弄りあっていました。しばらくしたら彼が、「やっぱり我慢できない」と言って、私にのっかってきました。

さすがに挿入したことはなかったし、こんなところでそこまでするのは、と抵抗しましたが、彼は自分のアレを私のアソコにねじ込んできました。

指は入ったけれど、アレはやっぱり大きくて、「痛い!」と言ったら、彼はゆっくりゆっくり入ってきました。

ゆっくりでも痛いのは変わらなかったけれど、彼のことは大好きで、いつか通らなきゃいけない道なので、一生懸命声を我慢して、受け入れました。全部入ったところで、彼は「あったかい、すごい気持ちいい」と嬉しそうに言って、少し動きました。

「動くと痛い」と言ったら、動きを止めてくれたのですが、「ダメだ、ヤバい」と言って、イッてしまいました。

それが私の初体験でした。

そのビルのその階は今はすっかりお店が充実していて、通る度に思い出します。

ハラハラしたけど、痛くて気持ちよい、いい思い出です。

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