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【中1♂×お姉さん】ショタコン?のお姉さんに誘われてセックス

C学時代

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二十年以上前、中一の頃の話。とある休日の午後、僕は近所のデパートのゲームコーナーで一人遊んでいた。

300円という予算でメダルゲームを楽しみながら、お菓子を頬張るのが当時のマイブームだった。メダルゲームの筐体の前でしゃがみ込み、夢中でプレイしていると、後ろから肩を叩かれた。

「ねえ君、ちょっといい?」

振り向くと、そこには色っぽいお姉さんが立っていた。

20代半ばくらいだろうか? スラッとしたスタイルに、長い黒髪が良く似合う美人だった。

その人は僕を見下ろして微笑みながら言った。

「きみ、一人? お姉さんと遊ばない?」

突然のお誘いに僕は思わずドギマギしてしまった。

そんな僕の様子を見た彼女はクスッと笑い、「可愛い」と言った。

そして、こう続けた。

「私、暇なんだよね~。……二人で楽しいことしない?」

「楽しい事って何ですか?」

僕はドキドキしながら尋ねた。お姉さんは僕の質問には答えず「ついてきて」と言うと歩き始めた。

僕は彼女の後について行くことにした。

デパートを出てすぐ脇にある路地裏に入ると、そこには古ぼけたアパートがあった。

お姉さんと僕はそのアパートの一室に入っていった。部屋の中は散らかっていて、お世辞にも綺麗とは言えない状態だった。

僕は部屋の様子に少し不安になりながらも、彼女に促されるままベッドの上に座った。

すると、彼女も隣に座ってきた。

しばらく沈黙が続いたあと、彼女が口を開いた。

「ねぇ、これからなにするか分かるかな?」

「…………」

黙っていると、彼女は僕の手を取り自分の胸に押し付けてきた。

「んっ!?」

柔らかい感触と共に、彼女の体温を感じた。

彼女はそのまま僕の手を動かし、胸を揉むような動作をした。

「どうしたの? もっと強くしてもいいんだよ」

そう言うと、今度は僕の首筋に舌を当ててきた。僕は恥ずかしさと興奮が入り混じり、頭が真っ白になった。

「ふふっ……。それじゃあ下を脱いで」

言われた通りにズボンとパンツを脱ぐと、既に僕の下半身は大きくなっていた。

彼女は僕の大きくなったものを優しく撫でると、ゆっくり口に含んだ。温かい口内に包まれると同時に、今まで感じたことの無い快感が全身を襲った。

やがて彼女は口を離すと、僕を押し倒し、その上に跨ってきた。

彼女はスカートの中に手を突っ込むと、下着を脱ぎ捨てた。そして僕のものにゆっくりと腰を落としていった。

暖かいマンコが僕のムスコを飲み込む。

初めての感覚だった。気持ち良すぎてすぐにでも射精してしまいそうになるのを必死に抑えていた。

全てを飲み込んだ彼女は僕の上で激しく動き出した。あまりの激しい動きに僕は声を抑えることが出来なかった。

「あんっ!……あっ! はぁ……はぁ……」

彼女の喘ぎ声を聞いているうちに、僕は我慢の限界を迎えた。

彼女は満足そうな顔をしながら言った。

「ありがとう。すっきり出来たよ」

その後、彼女は僕を玄関まで見送ってくれた。

帰り際、彼女は「またね」と言ってキスしてきた。

これが彼女との最後の思い出となった。ゲームコーナーで再会できることを期待していたけど、結局会えず、かといってこっちからアパートに訪ねて行く勇気も無く、月日だけが過ぎて行った。

あの一件から半年が経った頃、放課後に保護者向けのプリントが配られた。

「男子生徒を狙った不審な女が出没しているので注意してください」という内容だった。

事の真相は不明だが、僕は真っ先にお姉さんのことが思い浮かんだ。

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