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【中1♀×中3♂】憧れの先輩とセフレ関係だった

C学時代

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

幼い頃の黒歴史を投稿させてもらいます。

私が中●1年生の時、サッカー部に憧れの先輩がいたんですね。

背が高くて顔がいい。

それだけの理由で彼の内面を知ろうともせずに、私は勝手に彼の事を欠点なんて何もない王子様のような存在だと思い込んでいたんです。

私の彼に対する憧れは妄想の中でだんだん大きくなり、やがて抑えきれない気持ちが爆発しました。

「いつも応援しています。部活頑張ってください。大好きです」こんな内容の手紙を書いて先輩へ直接渡しました。

喋ったこともない後輩女子から手紙を渡された先輩はビックリしていましたが「ありがとう」と笑顔で受け取ってくれました。

手紙には「付き合ってください」とは恐くて書けなかったものの、その内容はほとんどラブレターでした。

その夜、私は恥ずかしさと後悔のような気持ちに襲われ、軽く発熱しました。

翌日は眠気でぽわぽわとした気持ちで登校しました。

放課後、教室を出ると突然先輩が声をかけてきました。

私は驚いて「昨日はごめんなさい」と反射的になぞの謝罪をすると、先輩は

「昨日は手紙ありがとう。嬉しかったよ」と微笑みました。

「いえいえ! 突然手紙なんて渡してすみませんでした! これからもずっと応援してます!」

早口で言い終えると、私は緊張でその場から逃げようとしました。すると

「ねぇ、放課後時間ある? 遊ばない?」

と、先輩は言いました。

私は一瞬耳を疑いました。

先輩が・・・? 私をデートに誘ってる?

私が興奮気味に「は、はい! もちろんです!」と返すと、先輩は「じゃ、行こうか」と私の手を取りました。

少女漫画のようなシチュエーションにドキドキで心臓が飛び出しそうでした。

「親は夜まで帰ってこないから」

夢を見ているような感覚でぼんやりしていると、あっという間に先輩の家へと連れてこられてました。

結果から言うと、私はこの日先輩に処女を捧げました。

当時の私は初潮を迎えたばかりで、性知識なんてほとんどありませんでした。

胸もぺったんこだし下の毛だって生えそろっていません。

そんな未熟な私の体に先輩は「俺の事好きなんでしょ」と言いながら欲望を放ちました。

今なら「クズ」と一蹴するような男ですが、このときの私は恋心に操られ、

「愛されてる」なんて思い上がりの勘違いをしていました。

慣れたような手つきで愛撫する彼、行為自体は優しかったのですが

初めての挿入は痛みしかありませんでした。

「痛かった?だいじょうぶ?」

「はい。大丈夫です・・・初めてが先輩で嬉しいです」

恋人のようなやりとりに痛さなんて忘れて私は酔いしれていました。

その日から私は先輩の家に通うようになりました。

家の玄関を上がってすぐに制服を脱がされ、先輩は私の体で性欲を満たしました。

私の体はだんだん彼のモノに慣れていきました。激しく性器を出し入れされる行為にも、少しずつ快感を覚えるようになっていました。奥を突かれると無意識に漏れてしまう喘ぎ声、腰を振りながら彼は「可愛い声」と甘い言葉を浴びせてきました。

気づけば彼とのエッチが大好きになっていました。

ある日、いつものように先輩の家に行くと知らない女の人が一緒にいました。名前はレイコさん、先輩の同級生でした。

レイコさんは私を見て、「この子だれ~?」

と、甘えた口調で先輩に聞きました。

すると先輩はレイコさんの肩を抱き寄せ、

「お前と同じセフレの子」

と言い放ちました。

私の中で何かがぷつりと切れる音がしました。

私、遊ばれてただけなんだ・・・

薄々気づいていたことではあったものの、言葉にされるとグサッと心に突き刺さるものがありました。

この瞬間から、先輩に対する淡い恋心は完全に消えました。

「先にレイコとするから待ってて」

先輩はそう言うと、私の前でレイコさんとエッチを始めました。

レイコさんは私とは比べ物にならないほど女性らしく成熟した体で、大人のセックスってこんな感じなんだ・・・と思い知らされました。嬉しそうに大きな胸にしゃぶりつく先輩の表情は私とするときには見られないものでした。

性器が擦れあう音と、レイコさんの喘ぎ声が響く中、

私は何を見せられているんだろう、私はここで何をしているんだろう・・・と

ぐちゃぐちゃの感情で、ただ目の前のセックスを呆然と見ているしかありませんでした。

「あ、イク」

しばらくすると先輩はレイコさんのなかで射精しました。

満足そうな表情で性器を引き抜き、精子がいっぱい入ったゴムを外して捨てました。

そして一息つくと私の方を向き「すぐは無理だから、脱いで待ってて」と言いました。

「えー、私まだイってないよ~?」

レイコさんはまだ満足してない様子でしたが、先輩は頭をポンポンと叩き、「またあとで」と囁きました。

私は言われた通り服を脱ぎ、裸でベッドに上がりました。

このときの私は失恋(?)したショックでもう何もかもがどうでもよくなっていました。

先輩とのエッチは気持ちいいし、今の性欲を満たせればいいや、くらいに思っていました。

私は仰向けで足を大きく開き「いつでもいいですから」と先輩の挿入を待ちました。

先輩の性器がゆっくりと膣内に入ってくるのを感じました。

「んっ・・・」

私は小さく声を漏らしました。

先輩は私の反応を確認すると、ゆっくり腰を動かし始めました。

「あっ、ん、んぅ、んん・・・」

私は声が出ないように口を手で押さえました。

先輩の動きは徐々に激しさを増していきました。

「声我慢しないで」

先輩は私の手をどけると、私の口に舌を入れました。

キスをしながら下腹部をトントンと刺激され、私はすぐに絶頂を迎えてしまいました。

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