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【中3♂×♀】ハメ撮りにハマった学生時代

C学時代

この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

俺はとにかくハメ撮りが大好きで相手が誰であろうと問答無用で携帯のカメラでセックスの様子を静止画、動画両方で撮影している。

俺がハメ撮りにハマったのは中3の時に付き合っていた彼女とのセックスを撮影したのがきっかけだった。当時俺が付き合っていたのは、茜という学年で一番かわいいと言われていた美少女だった。

パッチリ二重の大きな目が特徴的で、細身で背は低いが発育は非常に抜群で中3当時でEカップはあった。

そんな茜とは中1の時から付き合っていて、付き合って2カ月後にはお互いの初体験を奪い合った。

初体験を済ませてからは暇さえあればセックスばかりしていて、時には学校の中でもセックスをしていた。

茜は最初こそセックスの気持ち良さがあまり分からない様子で何となく入れられている様な感じだったが、回数を重ねる毎に段々と感度が上がっていった様で中3になる頃には全身性感帯と言っても過言じゃない程に敏感になり、フェラなどのテクニックも相当上達していた。

そんな茜といつもの様に両親が仕事でいない俺の家でセックスをしようとしていたある日の事。

いつもの様にベッドの上で濃厚なベロチュウから始まり、お互いの性器をまさぐり合い、茜の制服のシャツのボタンを外して推定Eカップのおっぱいをブラジャー越しに揉みしだいている時に俺は何となく傍らに置いていた自分の携帯を手に取った。

そしてハメ撮り物のAVが脳裏を過り、(俺もあんな風にセックスの様子を撮影してみてぇなぁ。)と思いとりあえず茜の脚を広げさせМ字開脚の状態になった茜のパンツを「カシャッ」っと写メに収めてみた。

そして携帯の画面に映された茜の少し中央部分が湿った薄いピンク色のパンツを見た瞬間俺の興奮は一気に最高潮に達した。普通に生で見るより自分で撮った写メの方がなぜかわからないが異様に興奮する。完全に味を占めた俺は茜にリクエストして上半身裸になってもらい、次はベッドの上でМ字開脚した茜の全身を携帯のカメラで撮影した。

するとまたしても画面越しで見る茜のエッチな姿に大興奮し、完全に自分が少し特殊な性癖を持っている事を確信した。

上半身裸でМ字開脚をさせられ写メを撮られた茜は携帯の画面を見ながら興奮している俺に「さっきから人の事撮ってニヤニヤしてるけどどうしたの?」と率直な疑問を投げかけてきた。

「AVみたいにハメ撮りしてみたくてさ。画面越しの茜最高にエロい」と言うと

「そんな事しなくてもいっつも実物見てるじゃん。変なの」とごもっともな事を言ってきたので

「ハメ撮りにはロマンがあんだよ。誰にも見せないからこのまま写メとか動画撮っていい?」と聞くと最初は嫌がっていたが、渋々了承してくれて早速次の撮影に入った。

四つん這いの状態になってもらいパンツを少し下げてアナルがバッチリ写る様に写メを撮り、茜に見せると「恥ずかしい・・・」と顔を覆いながら照れた。

その照れた様子が堪らなかったので次はそのままの状態でパンツ越しにマンコを手で擦りその様子を

動画で撮影して茜に見せると「やだぁ・・・超恥ずかしい。お尻の穴ヒクヒクしてるし・・・」

とグッとくるコメントまで発して照れる茜が最高にエロくてものすごく興奮した。

どうやら茜も撮られてる事がまんざらでもない、というかむしろ撮られている事に興奮している様子だった。

お互い興奮しながら次は一気に茜を全裸にして、再びМ字開脚の茜の全身を撮影した。

綺麗なピンク色の乳首をしたEカップの巨乳、陰毛が薄くてビラビラが黒ずんだマンコ、そして恥かしさのあまり顔を手で覆い隠す茜。

携帯の画面に映し出されたそのどれもが最高にエロくて俺のチンコは大量の我慢汁が溢れ出し、ズボンを突き破る勢いで勃起した。

そして俺も全裸になると茜は自分から俺のフル勃起チンコを咥え、フェラを始めた。

すぐに撮影を開始しようと動画を回した俺が「美味しい?」と普段は聞かない様な事を聞くと、茜も気分が乗ってきたのか「うん。美味しい。我慢汁いっぱいですごい濃いい」とこれまた普段は言わない様なセリフをカメラに向かって言ってくれた。

撮影しながらという少しアブノーマルな感じがそうさせたのか、茜は普段以上に淫乱モードで必要以上にジュポジュポと卑猥な音を立てながら

時折「気持ちいい?」等と聞きながら丁寧にフェラをしてくれた。

フェラを一部始終動画に納めた俺は茜を仰向けに寝かせ、糸を引く程濡れまくった茜のマンコをドアップで撮った。

「見てみ。こんなに濡れまくってるぞ」と茜にその画像を見せると

「やばい・・・こんな感じなんだね。恥ずかしい・・・」と普段見る事がないであろう自分のマンコをドアップで見せられ照れながらも目は完全に興奮した様子だった。

そして動画を回しながらグショ濡れのマンコに中指と薬指を挿入し、思いきり搔き乱した。

すると茜は大きな喘ぐ声をあげながら「気持ちいい・・もっと・・・」と激しく感じていた。

「この音何?何の音?」とクチョクチョとわざと音を鳴らしながら聞くと、

「・・・おまんこ・・・おまんこの音・・・」とノリノリで答えてくれたので更に思いきり搔き乱すと茜は潮を噴きながらイってしまった。

そしてビクンビクンと痙攣しながら恍惚の表情を浮かべる茜に手に付いた愛液を舐めさせ、「美味しい?自分のマンコの味だよ?」と聞くと、「すごいエッチな味・・・美味しい・・・」ともはや茜も完全にハメ撮りにハマった様で、

卑猥なセリフをいくらでも言ってくれた。

そしていよいよ本番。

「今日は生でいい?」とダメ元で聞いてみると、「いいよ・・・」とまさかの生ハメOKをもらった。

中1からの付き合いで一度も生挿入を許してくれなかった茜が生ハメを許してくれた。

(ハメ撮りの力ってすげぇ。)と思いながらも俺は人生で初めて生のチンコをマンコに挿入した。

ゴムアリでするのとは比較にならない程生の茜の膣内は温かく、愛液のヌルヌル感もチンコに絡みつく感覚もゴムアリとは比較にならない程気持ちよかった。

初めての生ハメに感動しながらもチンコがマンコに入っている様子をまずはしっかりと静止画で撮影し、動画に切り替えて少しずつ腰を振った。

「あぁん・・・」と普段より数倍色っぽく喘ぐ茜に「生チンコ気持ちいいだろ?」と聞くと「生のおちんちん最高」ともはやAV女優さながらのセリフを吐いた。

思いきり腰を振りながらも必死に動画を回し続け、生ハメのあまりの気持ち良さにいつもよりかなり早くイキそうになってしまった。

耐えようにも耐えきれない茜の生マンコの気持ち良さ。

俺が勢い任せに「イキそう。どこに出して欲しいか言ってみ?」と聞くと「中に出して・・・奥に出して・・・」とまさかの中出しのおねだりをする茜。

おねだりされた以上思いきり中出ししてやると渾身の力で腰を振りまくり、

動画はブレブレだったがついに茜の子宮奥深くに大量に射精し、茜も同時にイッた様だった。

そして最後の一滴まで振り絞る様に茜の中に出し終え、チンコを抜くとマンコからドロっと大量の精液が溢れ出てきた。

その様子をしっかりと動画で撮影し終え、一旦携帯を脇に置いて絶頂し痙攣している茜を抱きしめキスをした。

「超気持ち良かった」と俺が言うと「ヤバかった。ハメ撮り癖になるね」と茜も大満足した様子だった。

その後も俺は茜とセックスをする度にハメ撮りをした。

俺たちのハメ撮りは野外露出からの青姦や学校内でのハメ撮りなど徐々に内容がエスカレートしていき、ついに俺はハメ撮り無しにはセックス出来ない男になってしまった。

それは大人になった今でも全く変わらず俺の携帯のデータフォルダはハメ撮りで埋め尽くされている。

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